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2008年11月30日 (日)

椎名林檎(生)林檎博’08 ~10周年記念祭~

「椎名林檎10周年記念スペシャル・ライブ 椎名林檎(生)林檎博'08 ~10周年記念祭~」に行ってきました。((生)は本当は丸の中に”生”)2008_1129_072

林檎姫も今年でデビュー10周年になります。そしてまた、去る25日はメデタク30歳のお誕生日でした。記念ライブは、さいたま市のさいたまスーパーアリーナで、11/28・29・30の3日間開かれます。2日目のライブに参戦、ついさっき戻ってきました。アリーナA-1の3番、つまりは最前列席です!ただし、ステージに向かって1番左から3番目ですので、端っこではあります。それでも、林檎さんが張り出しステージまで出て来てくれた時には、10m弱の距離しかありません。林檎班大会(FC会員限定ライブ)では5m未満体験もありますが、その時はオールスタンディングでの押し合いへしあいの中でした。今回は最前列で前に誰も居ないわけですので、落ち着いて間近に見る事ができました。heart01

まだ明日もありますので、これから参戦される方のために、ネタばれは自重しますが、怒涛の熱演ライブでした。やっぱり生は違います。確かにCDでの音は厳選された音で綿密に作られていると思います。歌詞のニュアンスも、微妙で繊細に表現されています。過剰表現は寧ろ空回りしてしまいます。しかし生ライブでは、正確で冷徹な音より、感情を揺さ振る迫力に共鳴できます。いつも通り、聴き慣れたはずの曲々には今日のための特別編曲が成され、新たな姿にて披露されました。これもライブならではのお得感です。写真は会場で配られた”おみやげ”です。この小旗を振りつつ応援します。ちなみに林檎さんライブでは、光演出への影響を考慮して、ペンライトは禁止されています。ちなみに明日も参戦致します。happy01Dsc00296

2008年11月24日 (月)

渡良瀬橋の隣の中橋

森高さんの歌で有名になった渡良瀬橋ですが、市民の間でより親しまれているのは、その隣の”中橋”だと思います。東武線足利市駅と旧市街を結ぶ橋で、昭和11年に架けられています。私も小学生時代には、毎日この橋を渡って通学しました。その中橋で、26年振りの塗り替え作業が始まっています。26年前というのは、すでに郷里に戻っていたはずですが記憶にありません。その更に前の、今から45年ほど前でしょうか?その時の塗り替えは憶えています。現在中橋は夜間全面通行止めで、塗装作業用の足場を建てる作業が行われています。↓写真のように、覆いをかけた足場です。その45年?前の工事では、覆いの無い、単純な足場でした。子供心にも、「ペンキが垂れて車を汚さないものか?」心配に感じたものです。おおらかな時代だったのですね。確かに、ペンキで汚れたらいい迷惑です。備えは必要でしょう。ただそんな、細かい事など気にしないおおらかな時代が懐かしくもあります。何でもかでも、「行政が!」「○○の責任は!」とか、すぐ訴訟騒ぎになる時代、時々煩わしくも感じます。http://www.47news.jp/localnews/tochigi/2008/10/post_1076.htmlDsc00287 Dsc00290 Dsc00289 Dsc00286 Dsc00291

2008年11月23日 (日)

韓国オフ会 11/22

恒例の、テジカルビさん主催のオフ会に参加してきました。会場は浅草の「四季の里」です。(東京都台東区花川戸1-2-7コーポ早川1階 03-3842-9229 営業:11:30~23:30 定休:なし)以前にも1度、家族で利用したことのある店です。(http://hahakigi-nikki.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_b115.htmlDsc00292

終電の早い地に住んでいますので、日帰りオフ会は落ち着きません。今回は泊まりは無理ですので、不参加のつもりでいました。それが会場が浅草と聞き心が動いてしまいました。いつもの新大久保ですと、山手線からの乗換えで北千住経由で帰ります。時間もかかりますし、乗り遅れてタクシーでた易く帰れる距離ではありません(少なくとも2万円以上はかかる・・・)ので、はらはらドキドキです。それが今回の浅草、店は駅前ですし、電車も直通1本です。ぎりぎりまで安心して滞在できます。

会場の「四季の里」ですが、以前新大久保で「チャンナム家」名で営業していたご夫婦が、この夏に新たに開店した店です。前回家族で訪れた時には、まだ前の店の看板の残ったままでしたが、今回はしっかり「四季の里」の看板も出来上がっていました。タットリタンなどの、本場の韓国の味に出会える、また陽気で親切なご主人の居る店です。Dsc00294 Dsc00295

今回の参加は17名、訪韓回数0回から数百回まで、20代から70代まで、年代も韓国経験も様々な男女の集まりです。共通項は「韓国好き!」だけです。しかし美味しい韓国料理とソジュがあれば(マッコリも)、もう盛り上がらないはずがありません。同じテーブルの方としかお話ししませんでしたが、それでも時間め一杯、韓国話に花を咲かせる事ができました。なにかもう来月も、またここでの開催が予定されているようです。う~ん、来月は忙しいなぁ~。

2008年11月17日 (月)

ライオンズーアジアシリーズ優勝!

  六本木で映画を観てから、南北線でまっすぐ後楽園へ。野球・アジアシリーズ決勝戦も見てきました。baseball前にも書きましたが(http://hahakigi-nikki.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-5147.html)私は”一応”付きのleoライオンズファンです。田舎に帰ってから球場に足を運ぶ事も無くなっていたのですが、良い機会ですので、野球では初めての東京ドーム(”韓流”イベントでは経験あり)体験をしてきました。チケットはネット予約の7-11発券です。便利な世の中になったものです。

試合は継投での投手戦、互いに連打の出ない、イジイジする試合運びでした。予想された韓国のSKが破れ、台湾の統一とのライオンズ同士での決勝戦です。楽勝かとタカを括っていましたが、伊達でSKに勝ったわけじゃない事は判りました・・・。結果的には9回裏佐藤のタイムリー、石井の快走で、決定的なワンチャンスを生かしての優勝でした。いやぁ~良かった!happy02渡辺監督の胴上げは、相変わらず重そうです。coldsweats01 Dsc00243_2 Dsc00249_2 Dsc00250 Dsc00252 Dsc00264 Dsc00266

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「ファン・ジニ」

映画版「ファン・ジニ」を観てきました。評判芳しくなく、シネマート六本木でも午前10:50からの1回だけの上映です。私の住む地方まで周って来る可能性は低いと判断して、上京して観てきました。http://www.cinemacafe.net/official/hwangjiny/ http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/

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期待なく観たせいか、聞く評判ほど悪いとは思えません。序盤は中々良い雰囲気で、「もしかして当たり?」との思いさえありました。すぐ期待通り?のテンポの悪さにはなりましたが、凡作ではあっても駄作とまでは行かないかも知れません。(どっちにしても褒めてない) ま、ストーリー的にこれより酷い作品も珍しくありませんので、観て後悔するほどではなかったです。それに!、な・・なんといってもソン・ヘギョが極めつけに美しい!!、この点では、無理して上京して大画面で観て良かったと思っています。

ドラマの方は日本でも話題になりました。私も楽しみに見ていました。恥ずかしくも涙の止まらない回もありました。ただもしあれを映画化した場合どうなのだろう?との疑問も感じます。TVドラマとして良くても、映画としても良いとは限りません。あれはあれ、TVドラマだったから良かったのだと勝手に思っています。

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それに私、ハ・ジウォンはあまり好みではありません。「結構面白いドラマだった」との記憶が残るとしても、より印象的に脳裏に残るのは、(ストーリーは忘れても)あの美しいソン・ヘギョの姿の方かも知れません。

それにしても黄真伊、ドラマと映画と、全くお話が異なります。観てはいませんが、昔アン・ソンギ、チャン・ミヒで撮った作品もストーリーは別のようです。伝説的妓生として有名な黄真伊(明月)ではありますが、残された資料はごく僅かだそうです。それだけ想像力を働かせる余地が広いという事なのでしょう。

2008年11月10日 (月)

「ブーリン家の姉妹」

興味を持ち楽しみにしていた作品です。私が歴史物好きなせいもあるでしょうが、近頃では出色の出来の作品だと思います。慌ただしくも無く、退屈もさせず、「この映画の趣旨は?」なんて事も考えさせずに、ただひたすらストーリーに没頭させてくれる映画でした。http://www.boleyn.jp/

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このお話には当初から思い入れがありました。高校時代に読んだ漱石の「倫敦塔」、その中で紹介されていた、W・H・エインズワースの「ロンドン塔」に描かれた時代です。印象深い作品でした。そのせいでアン・ブーリンの名も逸話も、ある程度は知っていました。期待を持ち観て、その期待に答えてくれた稀有な作品です。ナタリー・ポートマンもスカーレット・ヨハンソンも、それぞれのキャラクターを良く演じていたと思います。

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ヘンリー8世は、6回結婚を繰り返し5回離婚しています。(6回目は、結婚3年半後にヘンリーの方が死去)その内2回は王妃を刑死させています。映画でアン・ブーリンの嫉妬の対象となったジェーン・シーモアは、男子(後のエドワード6世)出産後に産褥死しています。結婚期間最短は6ヶ月、アン・ブーリンは約3年間でした。以前「1000日のアン」として映画化もされています。

ヘンリー8世の時代は、ハプスブルグ家が権勢を誇った時代です。オーストリア、イタリア、スペインをハプスブルグ家勢力が治めていました。ヘンリー8世の妻キャサリンはスペイン王家から嫁いできました。元々は早世した兄アーサー皇太子の妃でした。ハプスグルグ家との繋がりを求めての政略結婚だったのでしょう。そして離婚は逆に、ハプスブルグ家勢力からの独立を求めてのものだったのかも知れません。離婚を認めないローマ教皇の最大の庇護者もハプスグルグ家です。離婚を強行して破門されイギリス国教会を立てる事によって、ローマ教皇からの支配からも外れ、同時にカトリック修道院の財産も没収しています。この時に反対したトマス・モアなどの側近や修道僧など多くを処刑しています。イングランドがハプスブルグ家勢力を恐れる必要の無いほどの勢力を得、絶対君主として君臨できる強い王権を得た証しなのでしょう。実際には単なる愛憎劇では無く、極めて政治的な事件だったのだと思います。

アン・ブーリンの近親相姦も、その真実は確かめようもないのですが、真異はあまり関係無いのでしょう。国の根底を変えてしまうローマ教皇からの脱却は、”王の女狂い”では無く、”魔女の陰謀”を理由とするものであった方が、施政者には都合が良い。それでアンの罪状には、単なる不義密通だけでは無く、魔女でしかなし得ない”近親相姦”が加えられたのかも知れません。ちなみに罪状には”魔術”も加えられています。

祝優勝!ライオンズ

今回の日本シリーズは、中々見応えのある対戦でした。7戦まで決まらなかった、というだけでなく、1戦1戦がそれぞれ緊張感のある戦いでした。勝ち負けは付きましたが、チーム力に差は無かったように思います。私は”一応”という但し書き付きの、至極不熱心なファンですが、昨年の状況を考えると、ほとんど補強も成されていませんので、ここまで来れた事が信じられない思いです。

学生時代、西武新宿線沿線に住んでいた事もあり、ライオンズ後援会に入り、時折所沢球場に足を運んでいました。後楽園(日本ハム戦)や川崎球場(ロッテ戦)に応援に出かけた事もありました。それでも球場応援回数より、西武系スキー場滞在日数の方が多い程度の、あまり熱心で無いファンでした。田舎に帰ってからは尚更です。夕方の配達時・帰宅時に車中で「ライオンズナイター(文化放送)」を聴く程度です。(1時間~1時間半位)家での夕食時では、両親が熱心な巨人ファンですので、リビングのテレビは巨人戦です。ラジオで聴いた後の結末はスポーツニュースで知る事になります。そんな程度でも、それなりに経過は気にしていましたし、昨年の成績や不祥事には気を落としていました。今年は「なんとかAクラス」程度の望みでいましたが、良い方に期待を裏切ってくれました。

今まで西武は、主力が移籍等で抜ける度に、自前若手の成長で乗り切ってきました。秋山の後の松井、工藤の後の松坂、そしてその松井・松坂の後も、見事に自前若手の成長で乗り切りました。涌井・帆足・岸、そして中島・おかわり君、キラ星の如く若手が成長しています。そしてその若手達を、”兄貴分”デーブコーチが良く率いているようです。監督のナベQこと渡辺久信の現役時のエースとしての雄姿は、所沢で何回か目にしました。優勝胴上げシーンでは、黄金期のライオンズの選手達、石毛・秋山・清原・大田・デストラーデ・土井・伊東、そして東尾・松沼兄弟・工藤・郭・潮崎等選手達と、結婚前の若々しいウチの嫁さんの姿が浮かびました。wink

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2008年11月 8日 (土)

やはり難しすぎたか~

某銀行系異業種交流会の旅行で茨城の五浦(いつうら)温泉へ。同会所属の北関東四県会員が集まりました。総勢50数名。宿泊は「五浦観光ホテル(http://www.izura.net/indexj.htm)」、こちらのホテルの社長さんも会員です。海に面した絶景のホテルです。Dsc01636 写真は近くの大津港での夕暮れです。

                                             

1泊しての翌日(本日・土曜日)には、所属支店別ゴルフ対抗戦が行われました。ゴルフ参加は37名でした。ゴルフ場は、プロツアー選手権も行われる名門「宍戸ヒルズカントリークラブ・西コース(http://www.shishido.co.jp/shishidohills/」でした。もちろん、選手権開催時とはセッティングは大きく異なるのでしょうが、私の体験したゴルフ場の中では特に難しいゴルフ場でした。距離もあるし、正確な狙いの必要とされる場面も多いのです。グリーンの直前に池や川の用意されたホールも多く、私は5回も池ポチャしちゃいました。crying 前回自己記録更新で少し自信を付けたところですが、コースの難しい事は事前に承知していましたので、目標の「100切り」は難しい、でもせめて110前後では、と思っていました。しかしまぁ、滅茶苦茶でございます。OUTスタートで、前半「63」後半「62」の久々の「125」でした。coldsweats02 2段グリーン3段グリーンも続き、パット数も「25」「21」と大盤振る舞いです。typhoon プレイする機会もそうそうないゴルフ場でしょうから良い経験でしたが、次回は身の丈に合ったゴルフ場がやっぱりイイナ。Dsc01637 Dsc01638 Dsc01639

                         

2008年11月 2日 (日)

「レッドクリフ PartⅠ」

”諸葛亮”を名乗る以上、どうしても観なければいけない映画でしょうね。happy01 ま、それ以前に、三国志・中国時代小説好き故のHNですので、楽しみに待った作品です。「三国志」は長大な作品ですので、映像化ではどうしても、だらだらとエピソードを連ねる展開に成り勝ちだと思います。その点では、「赤壁の戦い」に的を絞った事は賢明だったと思います。ただどうなのでしょう?「三国志」既読の身では十分理解できる道筋ですが、前知識無しで観た方での感じ方が想像できません。読んでいなくても、多少の時代背景知識を持たないと、やはり少し難しかったのでしょうか?私個人では、かなり判り易く簡略に描いていたと感じたのですが。

劉備の子・阿斗を救い出した趙雲のエピソードで始まります。三国志ファンには瞼の熱くなる場面です。他にも、「あ、ここ、ここ、」と嬉しくなる有名定番場面も幾つか出てきます。こんな喜び方もファン限定なのでしょう。映画作品としては特に良い作品とは思わないのですが、なんか嬉しくなってしまう、どうもこの作品、三国志ファンには客観的評価は出来ないのかも知れません。三国志知識をほとんど持たない家内の感想は、「なんか殺陣のショーみたい・・・」でした。戦闘シーンの迫力はありました。面白みもありました。リアリティには多少欠ける部分もありますが、総じて見応えの有る演出・撮影だったと思います。

ストーリーは、史実も小説版「三国志」からも外れる部分もあります。劉備・関羽・張飛・趙雲、そして孫権・周瑜・魯粛、蜀・呉オールスターが一堂に会しての戦闘シーンなど無かったはずです。それでもこれは、映画ならではのサービスと嬉しくなります。堅い事言わずに楽しみます。歴史物としての重みには欠けますが、しかしまぁ、楽しめた作品ではあります。「これから!」というとこで終わってしまったのは残念です。despair来年4月まで待たされるのかぁ・・・。ま、粗筋は判っているのですが。http://redcliff.jp/index.html

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