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2015年4月25日 (土)

雑草取り 八雲神社の藤棚

足利八雲神社、森高千里さんお手植えの藤の雑草取りをやってきました。宮司さんには事前に了解を頂いております。この時期の雑草は元気一杯!この1週間で更にジャングル状態になっていました。藤は我が家の庭にもあり、雑草取りも時々行っています。それでまぁ、「2時間もあれば十分」と見積もっていたのですが大間違いでした。土が全く違います。粘土質の堅い土でクワの歯が刺さりません。持って行った片手鍬、相当使い込んでくたびれてはいたのですが、始めて数分で柄が折れてしまいました。仕方がないので一時中断、DIYで新品を購入、そのまま昼飯としてしまい、実際の作業の始まったのは午後になってしまいました。そのまま延々と、結局、4時間40分の大仕事になりました。新品の片手鍬も歯が曲がるほどに堅い土、深くは刺さらないので根が残ってしまいます。取り敢えずは綺麗になりましたが、またすぐ生えてきてしまうかも知れませんね。明日は筋肉痛かも・・・。写真、左から1週間前の状態、そして今日の作業前・作業後です。疲れましたが、明白に結果の表れる作業ですので爽快感はあります。

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作業中、神社の正面や渡良瀬橋の絵馬を写真に撮っている方が居ました。「森高ファンかな?こっちに来たら声かけてみよう」と思っていたのですが、中には入らず帰ってしまいました。仮社殿の裏には何もありませんが、森高さんファンなら藤棚までは来るはず、と勝手に思っていたのですが、思い込みだったのかも。私の周囲(主にネット上での)では知らない人が居ないので当然と思い込んでいたのですが、一般の森高ファンの中では「森高さんの藤」はそれほど有名でないのかも知れません。「渡良瀬橋」「床屋の角の公衆電話」と異なり、歌詞に載っているわけではありませんからね。2013年の足利ライブにいらしたような方でも、熱心にネット情報を注視している人ばかりではないでしょうからね。さて、このGW、どれほどの方に足利に訪れて頂けるのでしょう?藤の花を期待して訪れる人もいらっしゃるかも知れませんね。来年こそは咲くように、時々は手入れに訪れようと思っています。そしてその頃には、八雲神社再建計画も進んでいることでしょう。

神社隣接の足利公園では、ツツジの花が咲いています。まだ満開とまではいきませんが、鮮やかに色付いていました。

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2015年4月23日 (木)

藤は満開、ツツジも咲き始めました。我が家の庭。

我が家の藤、碌に手入れもしてないのに、毎年律儀に咲いてくれます。楓の木と絡み合っているのですが、いつも、この季節にも紅葉しています。春と秋、気候が似ているせいなのでしょうね。ちょっとしたコントラストになって綺麗です。

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「あしかがフラワーパーク」でも藤の季節が始まりました。一見の価値はありますよ。ベストシーズンはGW時期ですが、混雑も最盛期になります。https://www.facebook.com/asikagatori2chome?fref=pb&hc_location=profile_browser

我が家の庭に戻って、ツツジの方はひと株だけが満開状態です。個体差なのでしょうか?日当たりに差のない株でも、まだほとんど咲いていないものが多いです。スズランも小さな花を付けています。

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2015年4月20日 (月)

ピートダイゴルフクラブ ロイヤルコース

久々、というほどでもありませんが、すこし間の空いたゴルフです。ゴルフ話題をブログに書くのは久々です。このところ森高さん話題が多かったですからね。ゴルフ場は初コース「ピートダイゴルフクラブ ロイヤルコース(http://www.pacificgolf.co.jp/petedye_r/index.asp)」でした。日光市にあるゴルフ場、自宅からは高速を使って1時間15分程度だと思うのですが、往復とも下道(主に国道293号)を使いました。交通量の少ない早朝往路は1時間半、帰途は2時間ほどかかりました。往路は、まだ早いかとは思ったのですが、オープンにして走りました。(愛車はTOYOTA MR-S)下道にしたのはこの理由もあります。オープンでの高速道トンネル通過は騒々しくて耐え切れません。寒暖差の厳しい季節ですので、出発時の気温はもちろん一桁(多分6~7℃)、暖房を入れて革ジャン着用です。寒そうに感じますがさほどでもありません。ルートに日光杉並木も一部入りますので、景色の良い気持ち良いドライブになりました。

ゴルフ場はPGMグループ、すぐ近くに同系列の「VIPコース」(未体験)もあります。当日は曇り、午前中一時晴れ微風、午後後半には小雨も少々降りましたがプレーに支障はありません。全般的には快適な気候でした。景色の良い気持ちの良いコースです。池を絡ませた、個性的でスリリングなホールもあります。6番ミドルは260Yの打ち下ろし、GORAの「フォトギャラリー」で見るより高低差が大きいです。ショートホールのような造りで、飛ばし屋は1オンを狙えます。実際に仲間内で(ロングアイアンで)グリーンオーバーしてしまった者もおります。「全員がグリーンに乗りましたら、後続組を打たせてください」との表示もあり、渋滞ホールにもなりますが、愉快なホールです。右は池左は丘、中央花道は狭く、使用クラブ・戦略で悩まされます。ここで私は、1打目を狭いフェアウェイに停めたものの、アプローチを失敗してダボにしてしまいました・・・。また、8番ショートはこのゴルフ場の名物ホール、アイランドショートです。グリーン反対側の狭い通路以外、グリーン全面が池に囲まれています。距離は短い(130Y)のですが、緊張させられます。インスタートのこの日、ここが私のハイライトホールでした。大きめのクラブで軽く振ったのが良かったのか、ニアピン1オンでパーを取ることができました。終わり良ければすべて良し、です。残念ながらその両ホール共写真がありません。ゴルフ場での写真、”余裕のある時”に撮りますので、必然的にそうなってしまいますね。coldsweats01

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最終成績は「53」「50」の「103」でした。「ここ半年ばかり100を切っていない」と思っていましたが、調べてみたらもう「10ヵ月」になっていました。その間のベストは「101」、ここ暫くは110オーバーも頻発していましたので、「103」でも上出来の成績です。スタートの10、11番が連続OBでのトリ、トリ、相変わらずの出だしです。4ホール目でようやくパーを取れたものの、3パット連発で前半最終18番で再びトリプル、パット合計は「20」でした。後半も1番でフェアウェイを外しトリを叩いたものの、ショート2ホールをパーで納め、何とか「50」で上がりました。後半はアプローチが無難で結果パット数が改善、「14」パットと、私としては最高ランクの成績でした。

綺麗でグリーンの手入れも良いゴルフ場でした。グリーンはやや遅め、多少芝目が効いています。スタッフ対応も良かったです。カートは自走運転、ナビ等の最新設備はありません。昼食はバイキング、メニューは今ひとつではありますが許容範囲です。ドリンクバーでアルコール類の飲み放題なのには驚きます。といって、酔うほどは飲めませんけどね。次回はナントカ100を切りたいものです。

2015年4月18日 (土)

森高千里さん植樹の藤

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2013年3月の足利ライブ初日の前日、森高千里さんは足利市の”一日市長”を務められました。その折に、足利フラワーパークの藤の苗木を、足利学校と八雲神社境内に植樹されました。もうすぐ藤の季節ですので、苗木の状態を確認巡回してきました。ちなみに我が家の藤は咲き始めています。ツツジも開花間近です。苗木のおおもと、フラワーパークでの藤も咲き始め、来週には見頃になりそうです。

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まずは足利学校裏門外の藤苗木の場所に。ところが!苗木がありません。最近掘り起こしたと思われる跡が残るのみ。管理事務所に電話してみたところ移動したとの事です。移動先は庫裡(くり、校内見学の入り口)前の藤棚です。

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元々あった藤棚の先輩藤の反対側に植えられてありました。今までよりも目立つ場所にはなりましたが、今度は入場料(420円)が必要です。ほんの少し葉の芽が出ている程度、花はまだ持ち越しになりそうです。先輩藤の方は少しだけ咲いていました。相変わらず何の表示もありません。校内庭園では、ソメイヨシノより咲く時期の遅いヤマザクラが満開です。ソメイヨシノは江戸末期に作られた品種ですので、より歴史の古い足利学校にはヤマザクラの方が相応しいのでしょう。

八雲神社に移動。入り口の八重桜は満開です。肝心の藤の方は相変わらず花を付ける気配はありません。専門の庭師の入っている足利学校と異なり、こちらは手入れされてある気配がありません。写真を見てお判りの通り、足利学校の方は短く剪定されてあり、八雲神社の方は蔓が伸び放題です。これでは花の芽は出ません。明日は予定が入っていますので、来週末あたり、宮司さんに許可を経て雑草取りでもやらせて貰おうと思っています。花の時期が過ぎたあたりで、剪定もやらせて貰おうかな?そろそろ手入れしないとね。

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伊勢神宮の式年遷宮での月讀宮(つきよみのみや)の古材を頂けることになり、再建話も少し進展したようですが、まだ再建費用が不足しているようです。再建委員会の皆さんもご苦労されているようです。月讀宮の写真が掲示されてありました。1日も早い再建を願います。お賽銭、少額で申し訳ありません・・・。

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2015年4月11日 (土)

森高千里さん、お誕生日の夕日

本日、4月11日は森高千里さんの何回目?かのお誕生日です。甥っ子の結婚式出席のために上京していましたが、自宅に帰り着いたそのままの足で、白ネクタイ黒スーツで渡良瀬橋に出かけて行きました。なんとか夕日には間に合いましたが、現在渡良瀬橋は電話線工事中、歌碑から眺める落日が工事覆いに隠れてしまいます。夕日の位置も季節で移動しますので、だんだん橋からはずれてしまっています。考えてみれば森高さん、丁度良い季節に渡良瀬橋に訪れたものです。赤城降ろしの寒風、橋と重なる夕日、そして夕日の綺麗に見えるお天気でなかったなら、あの名曲「渡良瀬橋」は生まれなかったでしょう。地元に住む私でも、そうそう毎回綺麗な夕日に巡り合うわけではありません。森高さんと渡良瀬橋、そして足利との出会い、ひとつの奇跡だったのだと思います。

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歌碑下の桜はさすがにすっかり散ってしまいました。

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2015年4月10日 (金)

最近読んだ本

歯医者の治療椅子の正面が大きな窓になっていて、通りを挟んだ向かいに立つ、寺院の大銀杏が目に付きます。前回の治療の時は枯れ枝だけでした。今日は新芽の緑が目立ちます。茶褐色の中に点々としているせいか、葉盛り時期よりも一層緑が艶やかに感じられます。黄葉鮮やかだった景色も、つい最近見たばかりだったようにも思えます。今年ももう、三分の一が過ぎ去っています。しかしこの歯医者、治療室に呼ばれてから実際に治療の始まるまでが長く待たされます。待合室で待つのなら、本を読んで待てるのに・・・。

「信玄戦旗」 松本清張著 角川文庫  来年のNHK大河は「真田丸」、「花燃ゆ」もまだ序盤なのに早くも書店には真田関連の本が並んでいます。しかしこういった大河便乗物はイマイチ信用なりません。読むならやっぱり定番物かなぁ~。取り敢えず、自宅本棚から関連本を選び出して読んでみました。S62年の作だそうです。1度読んだはずですが、読み始めても全く記憶が甦りません。武田信玄を描いた小説と言えば井上靖の「風林火山」を思い出します。夢中になって一気に読み切った作品です。(それほど長くもないし) 一時は実在しないとまで言われ、最近でも1部卒にしか過ぎなかったと言われる山本勘助を信玄の軍師として描いた作品です。  さて話を戻して「信玄戦旗」です。井上作品とも他の歴史小説家の作品とも異なります。少なくとも”軍記物”ではありません。清張らしい「時代分析」的な作品です。信玄の置かれた時代背景を詳しく説明した後にお話が始まります。山本勘助に関しても、「甲陽軍鑑」での信憑性への疑いを列記した後に、「描写がいきいきとしてくる」との理由で「援用する」「遠慮なしに山本勘助に働いてもらう」と書かれています。そう書かれては「嘘だけど楽しんでください」と言われているみたいでどうも乗り切れません。司馬遼太郎にしても北方謙三にしても、史実をそのままに書いているわけではありません。史実を下敷きにしたフィクション、それが歴史小説だと思います。その意味では「信玄戦旗」は歴史小説とは別物なのかも知れません。言ってみれば「歴史発見!」的な解説本と考えた方が良いかも知れません。「甲斐の国」の「甲斐」は「峡(かい)」に由来するとか、知識は豊富に散りばめられていますが、時代を生きた武将の息遣いは感じられません。

「クォン・デ -もう一人のラストエンペラー」 森 達也著 角川文庫  「ベトナムの王子は東京の片隅で息絶えた」との帯宣伝に興味を惹かれて買いました。フランス植民地時代のベトナムグェン王朝の王子、クォン・デの物語です。仏印総督府の統治するベトナム、圧政からの独立を目指す革命家ファン・ボイ・チャウは、近代化を進め日露戦争に勝利した日本を、欧米列強に抗するアジア希望の星として憧れの眼差しで見つめました。そして日本に習い、日本に援助を求めて独立を果たすべく、党首として擁立した若き王族クォン・デを日本へ送り込みます。しかし彼らの夢見た日本は実在しませんでした。日本は、自ら圧政者として、欧米列強の一員になろうとしていただけだったのです。日本に失望したファン・ボイ・チャウは道半ばに倒れ、日本に残されたクォン・デは、故国に戻ることも許されず戦後の1951年に東京で亡くなりました。米軍の撤退で統一されたベトナム社会主義共和国においては、ファン・ボイ・チャウの名は”革命家”として残されたものの、クォン・デの名は消し去られてしまったそうです。日本ではもちろんですが、ベトナムでも、現在ではその名を知る人も少なくなっているとか。読み物としての盛り上がりはいまひとつですが、アジアのそして当時の日本の立場・行動を知る上では興味深い本ではあると思います。

「シュリーマン旅行記 清国・日本」 ハインリッヒ・シュリーマン著 石井和子訳 講談社学術文庫  イザベラ・バードの日本紀行を読んで以来、外国人の書いたまた別の日本紀行文を読みたいと思っていました。そんな中見つけた本です。著者も”あの”シュリーマンとあっては興味も膨らみます。トロイ発掘の6年前、これが処女作だったそうです。訪問時期は大政奉還の2年前、まだ徳川時代です。明治初めに訪れたバード女氏とは時代も異なりますが、直前に清国を経ている著者の、「清潔」「賄賂を受け取らない」との描写は一致しています。文化・工芸に関してはこそばゆいほどに賛美する一面もあり、シュリーマン訪問時には一段落、鎮静化しつつあったヒュースケン暗殺を始めとする攘夷の嵐の傷跡も記されています。ひと月余りの滞在ですので、意味不明の記述や誤解?と思われる文面も見受けられます。以前「百聞は一見に如かず」のことわざに関して書いたことがありました。簡略に言えば、「”一見”は事実ではあっても、”その場だけの事実(例外)”である可能性もある」とのことです。また、事前の知識なしでは、見たことの意味を誤解してしまう場合も有り得るでしょう。シュリーマンの日本紀行も、そのすべてが正しく理解されたかどうかは判りません。それでも、大名行列や庶民風俗等、興味深く描写されています。また、先のベトナムや清国・インドなどと比べ、何故日本だけが植民地化されなかったのか、その要因の一端も垣間見えたような気がしました。

いつものように、数冊の本を併読しています。長らく読み続いているのが宮城谷版「三国志」、文庫本の発売を待って読み進んでいるので休み休みです。明日(もう今日になってしまいましたが)10日に、完結の12巻目が発売になります。11巻の最後の方を確認しないと話が繋がらないかも知れません。随分中休みが長くなりました。塩野七生の「ローマ人の物語」はやっと文庫本の8巻、まだまだ先は長いです。ようやくカエサルの時代に入りかけています。西加奈子の「黄色いゾウ」も読み始めています。シュリーマンが終わって、また別の小説も読み始めてしまいました。

2015年4月 2日 (木)

今日もまた、「渡良瀬橋」に行ってきました。

今日もまたまたまた、渡良瀬橋歌碑の桜観察続行中です。いつも同じでは芸がありませんので、少し違う角度から撮ってみました。歌碑の桜は、堤防下にある「三丁目児童公園」に植わったものですので、今日はその公園で撮りました。まだ桜はしっかりしています。ただ明日は風の出る予報となっています。名残りの桜吹雪になるのか。予報が外れて吹かなければ、あるいは週末まで花が持つかも?

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渡良瀬橋から足利公園に移動、こちらも満開、お天気も良く絶好の花火日和です。花見客も多く駐車場は満杯でした。青空に桜が映えます。

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もちろん八雲神社にも立ち寄ります。境内のしだれ桜も咲き始めています。森高さん手植えの藤、小さな芽は見えますが(我が家の藤に比べて)小さいし数も少ないです。この春(藤の季節はGW頃)にはたして咲くのか不安です。

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渡良瀬川の土手、菜の花も現在満開、鮮やかな黄色です。桜と違ってこちらは季節が長いですね。まだ暫くは見頃が続きます。菜の花の黄色と福猿橋の水色、そして空の青、鮮やかなコントラストに思わず車を停めました。

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帰りには、再び渡良瀬橋へ。お決まりの夕日と桜との重なるアングルを探してみました。

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2015年4月 1日 (水)

「渡良瀬橋」歌碑の桜、満開です!

28日に開花した歌碑下小公園の桜、本日満開となりました。暖かい日が続きましたので、たちまちの内に咲き誇りました。雨の予報が出ていましたが、一時小雨の降った程度でしたので散ったのはごく一部だけです。明日はやや涼しくなりそうです。明後日には20℃超え(24℃の予報)の陽気のようですので、花吹雪見頃は明日でしょうか?明後日でしょうか?土日にはまた雨の予報が出ています。週末にはもう葉桜かも知れませんね。渡良瀬川を挟んで対岸の、浅間山(せんげんやま)の桜も綺麗に咲いています。

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